僕が乗りたい車はスカイラインGT-Rです。

将来乗りたい車です。スカイラインGT-Rの色は、青です。スカイラインGT-Rの色まで決まってます。僕は青色が好きなので、青色の車に乗りたいなと思ったからです。スカイラインGT-Rはスポーツカーです。とても格好いい車です。スカイラインGT-Rはアメ車の新型バージョンです。

スカイラインGT-Rの車のボディーも格好いいです。スカイラインGT-Rを作った人は凄いなと思いました。今までのスポーツカーと比べて、スカイラインGT-Rは高級感があって、スポーツカー好きにはあこがれの車です。スカイラインGT-Rの値段は高いです。今すぐには購入出来ないほど高いので、今からコツコツお金を貯めたいと思います。スカイラインGT-Rは二人しか乗れませんが、それでも欲しいです。スカイラインGT-Rはプライベート用に運転したいと思うので、文句は言いません。

スカイラインGT-Rを購入したら、男友達に自慢がしたいです。周りから上流の人に見られたいです。スカイラインGT-Rは掃除が楽そうです。小型車、中形車、大型車の中でスカイラインGT-Rは、小型車と中形車の間ぐらいなので、スカイラインGT-Rの屋根を綺麗に掃除が出来そうです。スカイラインGT-Rで一つだけ心配な事があります。それは、バッテリーです。スカイラインGT-Rはスピードがかなり出るので、バッテリーが上がりやすいです。それで、バッテリーの上下が激しくなり、故障しないかなと思います。そう簡単には、故障しないと思いますが、新車を購入するつもりなので、一応頭には入れておきたい事でした。

欲しいのは山々なのですが、簡単にはいきません!

そろそろ息子が普通自動車免許を取得する予定ですが、我が家には車は1台しかありません。
社会人の姉はとっくに免許を取得していますが、我が家のヴォクシーは初心者には無理という事で、殆ど運転をせずにほぼペーパードライバーとなってしまいました。
勤めている会社は距離にすれば4㎞位で近いのですが、交通手段がない田舎なので毎日自転車通勤をしています。

最近、雨の日が大変なので車を購入するか検討しているのかと思えば、自動二輪の免許を取りにいくなどと考えているようです。
理由は我が家は駐車場が1台しかないので、たとえ車を購入しても他に駐車場を借りなければならず、ある意味無駄な出費が伴ってしまうからです。
堅実派の姉とは違い、息子は車が欲しくて仕方がありません。

息子も姉と同様で初心者にヴォクシーはプレッシャーだといいます。
運転するだけならいいのですが、我が家の車庫は非常に間口も狭く、運転歴30年以上の主人も私も何回かハンドルを切らないと車庫に入れられないのです。
その車庫入れを見ていて、「俺、やっぱ他の車を買いたい」と言いはじめました。

始めから軽自動車を選ぶと軽しか運転できなくなるから、小さい普通車でもなんて言っていたのですが、今はどうやら欲しい車ができたのですが結局、軽自動車です。
最近は軽自動車は本当に人気が高く、私も通勤には車使用なのですが、私以外の事務員は5人は全員軽自動車です。
可愛らしい女性向けの車だったり、ちょっと今までの軽自動車とは雰囲気が違うスタイルのハスラーなどが非常に人気が高く、息子もハスラーが欲しいと言いだしています。
昔の軽自動車のイメージは銀行の営業車としかなかったのですが、今や庶民の足で、燃費も良く税金も普通車に比べれば断然安いし、燃費も良いとなると、
生活車としては軽自動車は欠かせない車なのかもしれません。

学生の身でいくら軽自動車とはいえ、アルバイトで買える価格ではないので、我々も年を取ってきたので、この際軽自動車に買い替えようかなと考えたりしています。
ただ、遠出には軽自動車は向いていないし、2台となると駐車場代がかかるしと今後は子どもたちと話し合いの結果になると思います。

大雪のなかでも綺麗に映えるアクセラスポーツ

今乗っている車はマツダのアクセラスポーツ。
青色のかっちょいい車だ。
この車を買いに行った日は、昨日のことのように思い出す。
なぜなら、その日はとんでもない大雪だったからだ。
年に1回か2回しか雪が降らない街なのに、この日だけは信じられないくらいの大雪。

しかし、その日に買いに行くしかない。
なぜなら、有給をとった上、その買いにいく店までのレンタカーも予約していたからだ。
まずは歩いてレンタカー屋まで向かう。
外は大雪で歩くのも大変。こんな雪の中運転できるのだろうかと不安もなる。

ようやくたどり着いたレンタカー屋。
さすがの大雪で、スタッドレスタイヤを装着。
その車でアクセラスポーツの置いている車販売店へ。

なぜわざわざレンタカーで車を買いに行くのか。
それは、今回どうしても欲しいアクセラスポーツがある年代の青色で、中古の車販売店にしか売っていなかったから。
その「車の顔」が気にいった私は、わざわざその車販売店まで行くことにしたのだ。

大雪の中、車を飛ばすこと1時間。
ついたお店には、憧れたアクセラスポーツが!
雪が降っているからか、アクセラスポーツの青色がとても映える。

この車のオーナーになるんだとジーンとしてしまう私。
大雪のためお客さんは私だけ。
店員さんは、とても丁寧に対応してくれた。
少しばかりの手続きの後、ようやくアクセラスポーツに乗ることができた。
最終的に購入を決断。もうこの車しか私には見えない。

そして、数日後。
私の家にあのアクセラスポーツがやってきた。
すぐに車に乗り込みエンジンをかけた。

今日はあの日と違って快晴。
海岸沿いをドライブすること1時間。
海をバックに記念撮影。
さあ、これからアクセラスポーツでどこに行こうか。

ペーパードライバーのすすめ

「免許証ほど便利な身分証明書はない」「今は乗らなくても、そのうち必要になるから」と、大学生になって間もなく、免許を取得することにした。それでよかったと思うことがいくつかある。
まず、文系の大学生なんてヒマをもて余しているので、自動車学校に通ったり筆記試験にむけて勉強したりする時間がとれる。そして、身分証明として保険証以上に便利である。

保険証の場合は、所属先も併記してあるため、勤め先という必要以上の情報も漏れてしまうが、免許証にはそのようなことはない。またこれは女性の場合だが、結婚して姓や住所が変わったとき、免許証の裏面を見ればその経緯がわかるため、わざわざ役所へ行って300円払い、有効期限のある住民票などを用意するよりはるかにラクである。結婚などをした場合は、まずさきに免許証の裏面にその旨を記入してもらい、それを持って銀行などの名義変更・住所変更をするのがよい。

そして私はペーパードライバー(ゴールド)のまま結婚して住所も変わったが、そこで車に乗る機会がいっきに増えたのだった。
住所が変わったことにより職場への通勤手段を変更せざるを得なくなったのだ。片道25km、約1時間。10年ぶりの運転であった。いきなり長距離長時間の運転であったが、かえってそれがよかったのか、いっきに運転には慣れた。そして、妊娠、出産、育児。日中、子どもを病院に送っていくのは母親の自分しかいないため、運転ができるということはとても大切なことだった。

ここまでで、免許取得に適したタイミングを振り返ってみる。やはり、大学生のうちだっただろうと思われる。「いつかきっと必要になるだろうから」と、数千円の更新料を払いながらも持ち続けてきてよかった。

子育て中にピッタリな車とは

4歳と1歳の子どもを子育て中に車を買い替える事になりました。
そこで、買い替えを検討中に重視した点と買ってみた結果どうだったかをまとめてみたいと思います。

まずは検討する車を絞り込む事から始めました。

主に使用するのは4人家族。
たまに、祖母祖父も乗るかもしれない。
できるだけ費用を抑えたい。
燃費も抑えたい。
ドアの開け閉めを子どもが自分で出来るように自動スライドドア(自動スライドドアでないと挟んだりぶつけたり危険な為)
ベビーカーや子ども用自転車を積み込むスペースがある。
キャンプや旅行にも対応出来る荷室の広さ。
チャイルドシートとジュニアシートを置いても間に大人が1人座る事が出来る座席(愚図った時に隣に行けるように)
2列目にはシートベルトが3人分付いている
どこにでも駐車しやすい大きすぎない車

上記の条件にすべて当てはまる車を探した結果、3つの候補に絞られた。

トヨタのシエンタ
ホンダのフリード
トヨタの新型シエンタ

この3つを実際に試乗してみた。
試乗してみるとシエンタ旧型は室内にレールが通っており不便に感じたので見送った。

残るは、トヨタのシエンタとフリード。
2つとも、それぞれ魅力があり迷いに迷った。
散々検討した結果、値段・機能・運転のし易さ・燃費・三列目のシートの収納方法 でシエンタに決めた。
外観が個性的なのが迷い所だったのだが、何度も見るうちに格好良く見えてきた。
色は、夜も見えやすく事故率も低いと言われている白にした。

実際に使ってみての感想は、これぞファミリーカー!という感じの子育て世代には抜群の使いやすさだ。
1つだけマイナスがあるとすれば、トランクを開ける時に後ろにスペースがないと開けられないという事。
しかし、雨の日にはこの仕様の方が雨に濡れずにベビーカーの出し入れなどが出来て便利でもあるのでプラスマイナス0になるのかもしれない。

結論!節約したい子育て世代のファミリーカーにピッタリなのはトヨタのシエンタではないでしょうか。